フジタからのニュース

アメリカ生まれ日本育ちのブランド『BJクラシック』の取り扱いを開始しました!

こんにちは、スタッフの藤田倫明です。

今回は、新しく取り扱いを始めましたメガネブランド『BJクラシック』の紹介です!


『BJクラシック』は世界最古のメガネブランドである『アメリカンオプティカル』の日本の総代理店として創業し、名前も日本(JAPAN)の兄弟(BROS)会社として名付けられ、アメリカ生まれのフレームを、日本人の骨格に合わせた日本人の為のフレームの生産を開始しました。国内(鯖江)生産なので、とても作りがいいですよ!

日本でも石原さとみさんや星野源さんなど、数多くの著名人が愛用しており、大人気のフレームです♪

今回はそんな『BJクラシックの中でも』特に人気の型をいくつか紹介致します!


 

BJクラシックの中でも一番人気のボストンフレームです。メタルとセルのコンビフレームとなっており、BJ独特の翼のロゴマークがワンポイントです。チタン製ですっきりした細めのテンプルですが、耳にかかる部分は少し厚みをつけているので、重みのバランスもよく掛ごごちも抜群です。

●COM510N NT C-1-1 \35,200

 

こちらは『SIRMONT』。現在眉型のブローラインの総称として知られる『サーモント』はBJクラシックの兄弟会社『アメリカンオプティカル』によって開発されました。

将校(サー)であるMONT(モント)さんが、威厳を見せるように作って欲しいと作られたこのモデルは、日本人の骨格に合うようにモデルが変えられた今も独特の威厳を放っています。

渋くかっこよく演出したいなら間違いない一本です!

●SIRMONT C-1-2 \41,800

 

流行の丸型メタルフレームに、カジュアルに掛けやすいように内側にセルの輪っかを巻いたフレームです。

シンプルながら智の部分はつや消し加工をしてあったりと、細部のこだわりが感じられる一本となっております。

数あるBJクラシックの中でも、2番目に人気のある型です。

●PREM-114 CW NT \35,200

 

1950年代から発売されたこちらのモデルは多くのジャズメンから愛されたため、かつての復刻モデルとして『JAZZ』という名前で作られました。

テンプルはかなり太めですが、耳にかかる部分は通常の太さにしているため、日本人が掛けやすいように考慮されています。

どんな場面でも掛けやすく、一本は持っておきたいフレームです。

●JAZZ C-1 \39,600

 


今回は『BJクラシック』の中でも定番の4型を紹介させていただきました!

店舗にはまだまだたくさんの型をご用意しておりますので、是非実際に見て、掛けてみてください!

ご来店をお待ちしております!

 

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