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NIKON センチュリーAIと言うレンズ

こんばんは、店長の藤田雅弘です!

2017年 NIKON AI 販売コンテスト全国第三位!

2018年 NIKON AI 販売コンテスト全国第一位!

のメガネのフジタが、オプトメトリストによる正しい検眼とヴィジオフィス2を用いて測定する完璧な度数補正でお届けするニコン センチュリーAI(遠近両用レンズ)のご紹介です!

 

先日、当店HPにNIKONの特別な遠近両用レンズ、センチュリーAIのページの作成しました!

 

と言うことで、今回はそのセンチュリーAIのブログなんですが・・

まず、センチュリーAIは

目とレンズの正しい知識を身につけ、正しく視力測定ができるニコン正規認定店のみが販売できる最新設計の遠近両用レンズです。

お客様の度数・乱視・老視、レンズと目の位置関係、フレームと顔の傾斜・瞳孔距離・反り角など、あらゆる情報を元に一番ゆがみが無くなるように設計。「その人の目になりきるレンズ」を人工知能(AI)で精密に作り上げます。

(下松、周南、光では当店のみの限定商品)

 

 

センチュリーAIはNIKONにとって相当な自信作です。と言うのも『裸眼のような見え心地』ですとか『どの年齢でも瞬時にピントが合うレンズ』などと、メーカー自らかなりハードルを上げたキャッチコピーをつけているからです。

僕は相当な遠近両用レンズマニアなんですが、今までそこまでの事をメーカーが言うレンズなんて無かったです。

 

 

では、なぜメーカーがそこまで言えるのか。

1.NIKONが所有するスーパーコンピューターを使って、一人一人違う処方度数(遠視や近視や乱視、老視)を≪一から≫一枚いちまい設計し、限界まで視野を広げる。

そのコンピューターには<センチュリーサイクロン設計〉というニコン光学設計者の頭脳を受け継ぐデータが入っているので、一からその人の度数に合わせて設計するという事が可能になった。

2.左右の度数に差がある人は、両目で見たときにブレ(特に近く)が生じる事があるが、プリズムチューニングで両目の視線を綺麗に1つに合わせることができる。

3.フェイスプロフィール(目とレンズの位置関係)を測定し、それも設計に組み込むことでどんなメガネフレームを選んでも最高の見え心地を作れる。

以上の事柄に自信が有るからです。

 

 

 

僕も実際に他社の同クラス遠近と比較しましたが、3つの相乗効果によって完成する見え方はとても良かったです。(それ以上の表現の仕方がなくすみません・・)

そんなNIKON センチュリーAIをメガネのフジタは遠近両用メガネをお使いの皆様にオススメ致します!

 

最後に、遠近両用メガネは同じ種類のレンズを購入したとしても、販売員のスキルによってかなりの差が出てしまいます。安かろう良かろうの時代に突入していますが、遠近両用に至ってはそういきません。

遠近を一度掛けたけど合わなかった人、初めて遠近を掛ける人、特殊な度数の人(斜乱視、強度近視、強度遠視、不同視、斜位などでプリズムがある)はぜひ当店にご相談くださいませ^^

 

 

 

 

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